2008年に購入した中古アルテッツァの日々劣化していくパーツ・不具合を紹介しています。購入前のチェックポイントとしてお役立てください。

中古アルテッツァ購入前に必見!劣化・不具合・修理の記録

あらすじ

当サイトの管理人が中古のアルテッツァを購入したのは「平成20年(2008年)」、トヨタディーラーの中古車販売店「U-car」で購入しました。

初期アルテッツァ

購入した当時のアルテッツァ

走行距離 : 6万km
年式 : 平成13年(中期型)
色 : パールホワイト
ミッション : 6MT
グレード : RS200(Zエディション)
値段 : 125万円

まさに極上品!

ただ、この車を手に入れるまでが大変でした。

県内に置いてあるアルテッツァは全て現物を確認しに行きましたし、中古誌も全部目を通し、もちろん、ネットの中古車情報を見続けました。

その中でも圧倒的に取り扱い数が多かったカーセンサーを毎日見続け、半年後、ようやく自分の理想通りの車に出会えたんです。

隣の県だった為、すぐに駆け付け、その場で即決。

現車を確認した時には、買い取った状態のままなのかバンパー等にたくさんの傷が入っていましたが、修理して納車してくれるとの事で、その場で購入を決めました。

ところが実際に数ヶ月乗ってみると、購入前に確認した事や知識だけでは知り得なかった「中古アルテッツァ購入にチェックしておきたいポイント」がいくつかありました。

そこで当サイトでは、管理人が体験したことを元にアルテッツァの劣化しやすいパーツや不具合情報など、購入前に注意しておきたいポイントを紹介していきます。

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